・椎間板ヘルニア
・変形性腰椎症
・脊柱管狭窄症
・変性すべり症
・分離すべり症
などほとんどすべての腰の病気に対応しています。
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http://www.nouge.net/
2007年10月01日
2007年09月27日
MD法を知っていますか??
腰ヘルニア、脊柱管狭窄症などでお悩みの方
MD法という手術方法をご存知ですか?
いままでの手術はメスで背中を5センチほど切り肉眼でヘルニアを取り除いていました。
ですが、背中を5cmも切るため手術後も痛みがひどく、ふつうに歩けるようになるまでに1〜2ヶ月くらいかかっていました。
ですが、MD法では顕微鏡を使って手術する為、
1〜2センチほど切る程度ですみます。
早い人で手術した次の日から歩けるように人もいます。
退院も早いため医療費も安くてすみます。
↓↓詳しくは↓↓
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MD法という手術方法をご存知ですか?
いままでの手術はメスで背中を5センチほど切り肉眼でヘルニアを取り除いていました。
ですが、背中を5cmも切るため手術後も痛みがひどく、ふつうに歩けるようになるまでに1〜2ヶ月くらいかかっていました。
ですが、MD法では顕微鏡を使って手術する為、
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2007年09月22日
手術治療とそのタイミング
このように椎間板ヘルニアには種々のタイプがありますが、難治性となった腰椎椎間板ヘルニアに対しては、MD法によるヘルニア摘出術が極めて有効です。 ヘルニアにより圧迫されている神経根は直径にしてせいぜい5mm弱であり、肉眼下で安全に扱うことには困難を伴います。
MD法は直径16あるいは18mmの円筒状の狭い術野での手術操作です。しかし、手術顕微鏡により術野を明るく拡大しますので、細い腰神経根が太くはっきりと視認できることから、 ヘルニアを摘出する際に神経根を損傷する心配はまずもってありません。
手術顕微鏡を用いると、ヘルニアを安全に摘出できるだけではなく、椎間腔内の傷んだ椎間板(椎間板ヘルニア再発の予備軍)をできるだけ多く摘出して、 ヘルニアの再発を防止することもできます。
当院では、MD法による手術によって、後遺症として残るような症状悪化例は経験していません。手術は極めて安全と受け留めていただけます。
最近では、他院で手術を受けられたが症状の改善がないと、再度、本院での手術を希望されて受診される患者さんが増加しています。この再手術例や、さらに再発例においてもMD法を用いて良好な治療成績が収められています。再手術や再発例の手術は、通常、神経根周囲の強い癒着によって初回手術とは比較にならない程の困難を伴います。しかし、手術顕微鏡は、このような不利な状況下でも大きな威力を発揮します。術野を埋め尽くす瘢痕組織の中から肉眼では見分けることの困難な神経根を同定し、安全に剥離し、ヘルニアを摘出することができるのです。
顕微鏡手術の安全性が確立された今日では、保存的治療(薬物・理学療法など)で症状の改善が得られない、あるいは症状の悪化する患者さんは手術治療を考慮されるべきと考えます。下肢の痛みを取り除き、しびれや麻痺を後に残さないためには、適切な時期に手術を行うことが重要です。 ヘルニアにより圧迫された神経が麻痺し、変性してしまってからでは手遅れです。神経の回復力がまだ残っている時期に手術を行うことが肝要です。
MD法については他で説明します。
MD法は直径16あるいは18mmの円筒状の狭い術野での手術操作です。しかし、手術顕微鏡により術野を明るく拡大しますので、細い腰神経根が太くはっきりと視認できることから、 ヘルニアを摘出する際に神経根を損傷する心配はまずもってありません。
手術顕微鏡を用いると、ヘルニアを安全に摘出できるだけではなく、椎間腔内の傷んだ椎間板(椎間板ヘルニア再発の予備軍)をできるだけ多く摘出して、 ヘルニアの再発を防止することもできます。
当院では、MD法による手術によって、後遺症として残るような症状悪化例は経験していません。手術は極めて安全と受け留めていただけます。
最近では、他院で手術を受けられたが症状の改善がないと、再度、本院での手術を希望されて受診される患者さんが増加しています。この再手術例や、さらに再発例においてもMD法を用いて良好な治療成績が収められています。再手術や再発例の手術は、通常、神経根周囲の強い癒着によって初回手術とは比較にならない程の困難を伴います。しかし、手術顕微鏡は、このような不利な状況下でも大きな威力を発揮します。術野を埋め尽くす瘢痕組織の中から肉眼では見分けることの困難な神経根を同定し、安全に剥離し、ヘルニアを摘出することができるのです。
顕微鏡手術の安全性が確立された今日では、保存的治療(薬物・理学療法など)で症状の改善が得られない、あるいは症状の悪化する患者さんは手術治療を考慮されるべきと考えます。下肢の痛みを取り除き、しびれや麻痺を後に残さないためには、適切な時期に手術を行うことが重要です。 ヘルニアにより圧迫された神経が麻痺し、変性してしまってからでは手遅れです。神経の回復力がまだ残っている時期に手術を行うことが肝要です。
MD法については他で説明します。
2007年08月28日
腰椎椎間板ヘルニアとは??
腰椎椎間板ヘルニアは、青壮年者の腰痛・下肢痛を起こす代表的疾患です。
発生頻度が最も高いのは、第4腰椎と第5腰椎間(L4/5)であり、これに次ぐのが第5腰椎と第一仙椎間(L5/S1)です。
これらで腰椎椎間板ヘルニアの大部分を占めます。
腰椎椎間板ヘルニアは、同一レベルでもヘルニアの存在部位によって内側型、後外側型、外側型、超外側型に分けられ、圧迫される神経と症状が異なります。
腰椎椎間板ヘルニアでは通常「ぎっくり腰」と呼ばれる急性腰痛が発現します。
腰痛のみの場合は、激痛であっても、通常は安静と薬物治療などによって比較的短期間で消失します。
しかし、いったん消失しても、腰椎への過剰な負担が加わった時に急性腰痛を繰り返すことが少なくありません。
L4/5とL5/S1の後外側型ヘルニアは、進行すると腰痛に加えて同側の臀部から大腿後外側部へ放散する痛みが発現するようになります。
これが「根性坐骨神経痛」と呼ばれるものです。根性とは、神経根がヘルニアによって圧迫されることによって坐骨神経に沿う痛みが発現することからこう呼ばれます。
L4/5のヘルニアによって通常圧迫を受けるのは第5腰神経根であり、L5/S1のヘルニアによっては第1仙骨神経根が圧迫されます。
これら第5腰神経根と第1仙骨神経根は他の仙骨神経根と合流して坐骨神経を形成します。
このため、L4/5のヘルニアでもL5/S1のヘルニアでも共に坐骨神経痛が発現するわけです。
坐骨神経痛は、ヘルニアの程度によって痛みの程度は様々であり、軽症のものから重症では日常生活に支障をきたようになります。
例えば、
@じっと坐っていられない。
A仰向けの姿勢で寝ていられない。
B立ったり歩いたりできない
などです。
さらに進行すると下肢にしびれや知覚障害が発現し、下肢の筋肉に麻痺が起こることさえあります。
一方、椎間板が中心部に大きく脱出した内側型ヘルニアでは、にわかに排尿障害や排便障害が発現することがあり、この場合は緊急手術が必要になります。
腰椎椎間板ヘルニアの診断上最も困難で、誤診され易いヘルニアは「超外側型ヘルニア」と呼ばれるもので、神経根が椎間孔外へ出たところでヘルニアより圧迫されます。
難治性の坐骨神経や大腿神経に沿う激痛を引き起こします。
このヘルニアの発生頻度は全腰椎椎間板ヘルニアの7〜8%以下と比較的稀なことから見逃され易いので注意が必要です。
発生頻度が最も高いのは、第4腰椎と第5腰椎間(L4/5)であり、これに次ぐのが第5腰椎と第一仙椎間(L5/S1)です。
これらで腰椎椎間板ヘルニアの大部分を占めます。
腰椎椎間板ヘルニアは、同一レベルでもヘルニアの存在部位によって内側型、後外側型、外側型、超外側型に分けられ、圧迫される神経と症状が異なります。
腰椎椎間板ヘルニアでは通常「ぎっくり腰」と呼ばれる急性腰痛が発現します。
腰痛のみの場合は、激痛であっても、通常は安静と薬物治療などによって比較的短期間で消失します。
しかし、いったん消失しても、腰椎への過剰な負担が加わった時に急性腰痛を繰り返すことが少なくありません。
L4/5とL5/S1の後外側型ヘルニアは、進行すると腰痛に加えて同側の臀部から大腿後外側部へ放散する痛みが発現するようになります。
これが「根性坐骨神経痛」と呼ばれるものです。根性とは、神経根がヘルニアによって圧迫されることによって坐骨神経に沿う痛みが発現することからこう呼ばれます。
L4/5のヘルニアによって通常圧迫を受けるのは第5腰神経根であり、L5/S1のヘルニアによっては第1仙骨神経根が圧迫されます。
これら第5腰神経根と第1仙骨神経根は他の仙骨神経根と合流して坐骨神経を形成します。
このため、L4/5のヘルニアでもL5/S1のヘルニアでも共に坐骨神経痛が発現するわけです。
坐骨神経痛は、ヘルニアの程度によって痛みの程度は様々であり、軽症のものから重症では日常生活に支障をきたようになります。
例えば、
@じっと坐っていられない。
A仰向けの姿勢で寝ていられない。
B立ったり歩いたりできない
などです。
さらに進行すると下肢にしびれや知覚障害が発現し、下肢の筋肉に麻痺が起こることさえあります。
一方、椎間板が中心部に大きく脱出した内側型ヘルニアでは、にわかに排尿障害や排便障害が発現することがあり、この場合は緊急手術が必要になります。
腰椎椎間板ヘルニアの診断上最も困難で、誤診され易いヘルニアは「超外側型ヘルニア」と呼ばれるもので、神経根が椎間孔外へ出たところでヘルニアより圧迫されます。
難治性の坐骨神経や大腿神経に沿う激痛を引き起こします。
このヘルニアの発生頻度は全腰椎椎間板ヘルニアの7〜8%以下と比較的稀なことから見逃され易いので注意が必要です。
2007年08月24日
ようつう体験談E
”MD法による腰ヘルニア手術を受けて ”
腰ヘルニアのため入院しました。入院当時は主に左足のしびれだけで腰痛(ようつう)はありませんでしたが、それまで何度もひどい腰痛(ようつう)を繰り返していました。
手術に際しては、病状と手術内容について詳しい説明があったため、何の不安もなく手術を受ける事が出来ました。
手術後は翌日から歩く事が出来たものの、傷口の痛みに加え腰痛(ようつう)があり、まっすぐ立てない状態が続きました。
左足のしびれは少しずつ良くなって行くものの、腰痛(ようつう)が収まらず不安な時期もありましたが、 2週間を過ぎた頃から腰痛(ようつう)も除々に収まり、1ケ月後退院する頃には、腰痛(ようつう)もほとんど無く、しびれもかなり無くなりました。
腰痛(ようつう)が今後再発しないか多少不安はありますが、傷跡も目立たず本当に手術をして良かったと思います。
腰ヘルニアのため入院しました。入院当時は主に左足のしびれだけで腰痛(ようつう)はありませんでしたが、それまで何度もひどい腰痛(ようつう)を繰り返していました。
手術に際しては、病状と手術内容について詳しい説明があったため、何の不安もなく手術を受ける事が出来ました。
手術後は翌日から歩く事が出来たものの、傷口の痛みに加え腰痛(ようつう)があり、まっすぐ立てない状態が続きました。
左足のしびれは少しずつ良くなって行くものの、腰痛(ようつう)が収まらず不安な時期もありましたが、 2週間を過ぎた頃から腰痛(ようつう)も除々に収まり、1ケ月後退院する頃には、腰痛(ようつう)もほとんど無く、しびれもかなり無くなりました。
腰痛(ようつう)が今後再発しないか多少不安はありますが、傷跡も目立たず本当に手術をして良かったと思います。
2007年08月23日
ようつう体験談D
”MD法による腰ヘルニア手術を受けて ”
私はヘルニアで入院していました。
お母さんに病院につれてきてもらったとき、私はうつ伏せになったまま、起き上がることすらできず、かなりの激痛が左足全体にあり、私は、身動きがとれないままただ大泣きしていました。
MRIもまともにとれないほど、少しもじっとしていることができませんでした。
入院してから、薬で少しは楽になっていたけれど、夜はまともに眠ることができず毎夜、座薬を入れていました。それでも左足の激痛は治りませんでした。
しかし、手術をしたあとはうそのように痛みが無く、私は、手術を終えて1日もたたないうちに集中治療室から自分の病室まで歩いていくことができました。
最初、私は手術をするのがすごく嫌でした。傷もつくし、手術とか初めてだったから・・・でも、先生たちのおかげで傷口もとても小さくわずか2cmですんだのでとてもうれしかったです。手術も全然こわくなくて、安心してうけることができました。
私はヘルニアで入院していました。
お母さんに病院につれてきてもらったとき、私はうつ伏せになったまま、起き上がることすらできず、かなりの激痛が左足全体にあり、私は、身動きがとれないままただ大泣きしていました。
MRIもまともにとれないほど、少しもじっとしていることができませんでした。
入院してから、薬で少しは楽になっていたけれど、夜はまともに眠ることができず毎夜、座薬を入れていました。それでも左足の激痛は治りませんでした。
しかし、手術をしたあとはうそのように痛みが無く、私は、手術を終えて1日もたたないうちに集中治療室から自分の病室まで歩いていくことができました。
最初、私は手術をするのがすごく嫌でした。傷もつくし、手術とか初めてだったから・・・でも、先生たちのおかげで傷口もとても小さくわずか2cmですんだのでとてもうれしかったです。手術も全然こわくなくて、安心してうけることができました。
2007年08月22日
ようつう体験談C
私の場合は、出産をしてからでしょうか。ギックリ腰のくり返しで「腰痛(ようつう)は寝て治す」で11年!!
もう二度と歩けないのではと思う激痛が10日程続いた後シビレがきました。
感覚の麻痺もあったのか、私の足の上に子供の足が乗っているのが分からなかったのには、ショックでした。
診察で、ヘルニアと診断されました。
手術も十分の説明と十分の納得があったためか、全く不安が無く、術後の痛みも、これまで痛い痛いと寝込んでいた時より楽でした。
次の日から歩行もできたので本当にびっくりしました。シビレも取れて行くのが日々分かり嬉しく思えます。
腰痛(ようつう)でお悩みの方は一度病院で診察を受けてはどうでしょうか?
もう二度と歩けないのではと思う激痛が10日程続いた後シビレがきました。
感覚の麻痺もあったのか、私の足の上に子供の足が乗っているのが分からなかったのには、ショックでした。
診察で、ヘルニアと診断されました。
手術も十分の説明と十分の納得があったためか、全く不安が無く、術後の痛みも、これまで痛い痛いと寝込んでいた時より楽でした。
次の日から歩行もできたので本当にびっくりしました。シビレも取れて行くのが日々分かり嬉しく思えます。
腰痛(ようつう)でお悩みの方は一度病院で診察を受けてはどうでしょうか?
2007年08月21日
腰椎椎間板ヘルニア
腰痛(ようつう)の原因に腰椎椎間板ヘルニアという病気があります。
以下のことにこころあたりはありませんか?
@じっと坐っていられない。
A仰向けの姿勢で寝ていられない。
B立ったり歩いたりできない
などです。さらに進行すると下肢にしびれや知覚障害が発現し、下肢の筋肉に麻痺が起こることさえあります。
以下のことにこころあたりはありませんか?
@じっと坐っていられない。
A仰向けの姿勢で寝ていられない。
B立ったり歩いたりできない
などです。さらに進行すると下肢にしびれや知覚障害が発現し、下肢の筋肉に麻痺が起こることさえあります。
2007年05月18日
ようつう体験談B
” 腰ヘルニアの手術を受けて ”
腰ヘルニアのため入院しました。
入院当時は主に左足のしびれだけで腰痛(ようつう)はありませんでしたが、それまで何度もひどい腰痛(ようつう)を繰り返していました。手術に際しては、病状と手術内容について詳しい説明があったため、何の不安もなく手術を受ける事が出来ました。
手術後は翌日から歩く事が出来たものの、傷口の痛みに加え腰痛(ようつう)があり、まっすぐ立てない状態が続きました。
左足のしびれは少しずつ良くなって行くものの、腰痛(ようつう)が収まらず不安な時期もありましたが、 2週間を過ぎた頃から腰痛(ようつう)も除々に収まり、1ケ月後退院する頃には、腰痛(ようつう)もほとんど無く、しびれもかなり無くなりました。
腰痛(ようつう)が今後再発しないか多少不安はありますが、傷跡も目立たず本当に手術をして良かったと思います。
腰ヘルニアのため入院しました。
入院当時は主に左足のしびれだけで腰痛(ようつう)はありませんでしたが、それまで何度もひどい腰痛(ようつう)を繰り返していました。手術に際しては、病状と手術内容について詳しい説明があったため、何の不安もなく手術を受ける事が出来ました。
手術後は翌日から歩く事が出来たものの、傷口の痛みに加え腰痛(ようつう)があり、まっすぐ立てない状態が続きました。
左足のしびれは少しずつ良くなって行くものの、腰痛(ようつう)が収まらず不安な時期もありましたが、 2週間を過ぎた頃から腰痛(ようつう)も除々に収まり、1ケ月後退院する頃には、腰痛(ようつう)もほとんど無く、しびれもかなり無くなりました。
腰痛(ようつう)が今後再発しないか多少不安はありますが、傷跡も目立たず本当に手術をして良かったと思います。
2007年05月17日
ようつう体験談A
”さらば腰痛(ようつう) ”
腰痛(ようつう)とのつきあいは20年以上になる。
ぎっくり腰を繰り返し、歳と共に回復が遅くなった。
腰痛(ようつう)ベルトは軽・中・強と三種類も準備し、腰痛(ようつう)の程度に合わせて巻いていた。
一昨年の秋、今まで経験したことのない激痛としびれが腰から足先を襲った。近くの病院に通院しながらも腰痛(ようつう)完治の方法を探った。
そんなとき、インターネットで手術による腰痛(ようつう)の治療を知り、さっそく電話した。
高性能のMRIによる鮮明な画像と院長先生の説得力ある説明により、初診で手術を決意した。
そして、執刀医の院長先生をはじめ、麻酔担当医、看護師さんの丁寧な説明と笑顔の対応で全く不安を感じることなく、手術を終えた。翌日には腰痛(ようつう)は回復し、自力歩行ができ、リハビリ担当の技士さんに歩行訓練や体調管理の方法を教わり、10日目に退院した。
術後、5ヶ月が経過したが、腰痛(ようつう)や足先のしびれはまったくない。
腰痛(ようつう)とのつきあいは20年以上になる。
ぎっくり腰を繰り返し、歳と共に回復が遅くなった。
腰痛(ようつう)ベルトは軽・中・強と三種類も準備し、腰痛(ようつう)の程度に合わせて巻いていた。
一昨年の秋、今まで経験したことのない激痛としびれが腰から足先を襲った。近くの病院に通院しながらも腰痛(ようつう)完治の方法を探った。
そんなとき、インターネットで手術による腰痛(ようつう)の治療を知り、さっそく電話した。
高性能のMRIによる鮮明な画像と院長先生の説得力ある説明により、初診で手術を決意した。
そして、執刀医の院長先生をはじめ、麻酔担当医、看護師さんの丁寧な説明と笑顔の対応で全く不安を感じることなく、手術を終えた。翌日には腰痛(ようつう)は回復し、自力歩行ができ、リハビリ担当の技士さんに歩行訓練や体調管理の方法を教わり、10日目に退院した。
術後、5ヶ月が経過したが、腰痛(ようつう)や足先のしびれはまったくない。

